4枚のFX のチャートを見ておりました。確か、12/31日本時間で11時30分くらいです。あまり取引しないようにしたい時間帯でしたが、仕事しながらで時間を見ていなかったので、反省です。再発防止策を打たなくてはなりませんね。チャイムとかはまだ買えないけど、いずれは、部屋に取り入れたいなあと思います。パソコンにもセットできるかもしれませんが、あまり詳しくないし、何でもパソコンというのはちょっと気が引けます。すべてFX15分足らずです。いつものユーロドル、オージードル、ドルフラン、ドル円です。ユーロドルが、75SMAよりやや上でサポートされているように見えて、明らかに上昇トレンド。75SMAにあたるのは待ちたいところですが、それを待つとパーフェクトオーダーが崩れると思います。明らかに、上昇トレンドですから、1分足と、5分足を見て買いポジションを建てました。明確になっておりませんが、1分足で下降トレンドになったかに見えましたが、大きな流れの方向へローソク足が言った瞬間を狙いました。しかし、相場の勢いがあまりなく、上昇方向への伸びがぜんぜんありませんでした。せいぜい、プラスマイナス0pipsをうろうろしてしまう結果に。損きりは、1分足の直近の戻り安値と、5分足の75SMAのラインが一致している箇所にセット完了!今回は、相場の勢いがないように見えましたので、15分足の戻り高値でセットして、チャートからは離れました。結果は、下値は何とか粘ってくれて、15時以降に勢いづいたユーロドルは、一気に上昇してくれました。【反省点】決済時(イグジット時)にパソコンの前に入れなかったのは残念ですが、これを反省すべきか?損きりはセットしておいたので、損きりではなく、上値で決済されていたことをよかったと思うべきか?自分なりには、後者だと思います。パソコンの前にいたらよからぬ行動をとっていたかもしれない。まあ、でも、イグジットルールを守っていないというか自動決済ですから、守ろうともできないですね。これはでも、いいような気がするので、自分のFXの決済ルールの中に、「どうしてもパソコンの前に入れなくなったら指値と逆指値のセットをする」ということを入れたいと思います。
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FXという言葉はテレビや新聞で、見たり聞いたりする機会が増えています。インターネット等でFX投資入門についての記事も多数あります。FXとは「外国為替保証金取引」のことです。外国為替の英語表記を「Foreign eXchange」と言います。日本ではそれぞれの頭文字のFとXを取って、「FX」と呼ばれるようになりました。海外では、「Forex(Foreign exchange)」と呼ばれるとのことです。1998年に外国為替及び外国貿易法が改正され、個人でもFXの取引ができるようになりました。
「バーチャルFXとは?」いったい何でしょうか? 「バーチャルFXとは?」でグーグル検索してみました。FX初心者向けバーチャルトレードで「バーチャルFX?」という物がありました。「外為ドットコム」が運営する仮想のリアルタイムのトレードゲームです。みんなで競う合う形式のコンテストが行なわれ、参加者には、「仮想マネー500万円」が与えられ、これを元金に資産を増します。「誰が一番増やせるか!?」優勝者には商品も用意されているとのことです。参加するのに必要なのはメールアドレスだけです。
投資の方法の一つとして注目をあびているFX(外国為替証拠金取引)ですが、「FXを始めるために必要なもの」は何でしょうか。2005年7月に日本初の公的な取引所FXとして、金融取(株式会社東京金融取引所)が上場した取引所為替証拠金を「くりっく365」の場合について調べてみました。「くりっく365」の取引を始めるには、東京金融取引所が「くりっく365」の取扱いを認めた取扱会社(「くりっく365取引参加者」)に口座を開設し、証拠金を預託する必要があります。株式等の証券取引を行う時、証券会社に資金を入金し証券会社を通じて取引のするのと同様だということです。
少ない資金でも大きく利益を出す可能性がある運用として人気がある投資方法にFX外国為替証拠金取引(margin Foreign eXchange trading)があります。FX取引体験という言葉もインターネットで見かけるようになりました。「FX取引体験とは? 」どのようなものがあるのでしょうか。「FX取引体験とは? 」を検索してみると、「実際の取引システムを利用してFXを体験できるのがデモトレード」や「リアルタイムレートのFXの仮想取引ゲーム」で、FXを始める人が、FXがどんなものかを疑似体験して取引を実感したり、方法が学べる取引業者が用意したサービスのことでした。仮想通貨なので、実際にお金が増えることも減ることもありませんが、どうしたら、利益を出す取引が出来るか実感できますし、大損したとしても本当に自分のお金が減ってしまうわけではないので、FX取引がどんなものか実感できます。